Dear マロン

ペット関連

 

 

   今日も、夕方まだ少し明るいうちに茶色いワンコがやってきました。

 

   ラッキーと一緒に日が落ちるまで散歩。

 

   歩道を歩くとき、車が来るとラッキーは静止。茶色いワンコも一緒に立ち止まります。

   こういう習慣が身について、車の前に飛び出すのをやめてくれたらいいのですが。

 

   また一緒にお散歩しようね。

 

 

 

 

   ミルとラッキーがケンカする声。

 

   また茶色いワンコが来たのかと出てみると、向かいの崖の上からイノシシの足音が。しかも複数のようです。

 

   しばらくイノシシは来てなかったので、ワンコたちも興奮状態。これからまた、度々やってくるのでしょうか…

 

毛を逆立てる猫

 

   何も刺激するようなことはないのに、ルナが毛を逆立てて寝転んでいます。

 

   悪い夢でも見たのでしょうか。

 

   2匹を一緒にケージから出すと、喧嘩してどちらも落ち着かないので、順番に1匹ずつ出しています。

 

   そろそろチャーと交代の時間ですが、落ち着くまで待って交代しようね。

 

 

 

   今日は昨日の疲れで1日何もできませんでした。絵を1枚仕上げようと思っていましたが、無理。外に出たのはワンコのエサとお散歩だけです。

 

   夕方のエサの時間、食べ終わる頃に茶色いワンコが来ました。まだ少し明るかったので、日が落ちるまで一緒にお散歩しました。

 

   ゴハンの後はトイレの時間で、ミルを庭の真ん中の木に繋ぎかえています。そこからだと、リードが庭の端まで届きます。

   道路で仲良くしている2匹に向かって、庭からミルが吠えまくり、興奮して飛びかかろうとしました。

 

   えっ⁉︎   ミルが道路に落ちた!

 

   何が起こったのかわからない様子のミル。自分が道路にいることに気づくと、すぐにブロック塀を飛び上がり、庭に戻りました。

 

   慌ててシャッターを切ったので、駆け上がるミルのお尻だけ。

 

   ついでにお散歩できたらよかったのですが、本当に一瞬の出来事。また何か誘い出す方法を考えます。

 

ここから落ちましたU・x・U
駆け上がるミルのお尻

 

 

 

ルナの定位置

2017.11.24

 

 

   ルナはここが一番お気に入り。ばあちゃんが本を読んでいると、必ず乗っかります。

 

   明日から留守にします。いい子に留守番してね(=^x^=)

 

 

   明日から東京。明後日がレベルチェックオーディションです。

 

   最後にしっかり大声で練習しておきたいと、1時間半くらいドライブに行ってきました。

 

   4キロほど走った町の中心地近く、歩道を茶色いワンコが歩いてる⁇

 

   いや、シッポが太い。キツネだ!!

 

   タヌキは時々見かけるけど、キツネに会ったのは久しぶりでした。

 

 

   1時間くらい歌った頃から、やっと声が出るようになってきました。気持ちよく声を出すには、助走が必要なんですよね。

   レッスンの後のヒトカラで気持ちよく声が出るのは、午前中の歌唱レッスンで1時間ストレッチをし、1時間歌っているからなのでしょう。

 

   明後日は10時からオーディション。明日は事務所のすぐ近くのホテルをとりましたが、ストレッチはできても大声を出すことはできません^^;    何かいい方法はないか、今から対策を考えます。

 

 

 

 

 

   夜中の3時、ミルが小さく何度か吠えました。防犯カメラで庭を見ると、お座りして玄関を見ています。エサを待つときの姿勢です。

 

   こんな時間になぜ⁇

 

   出てみると、リードの真ん中辺りに私の車のタイヤが乗っかって、小屋に入れなくなっていました!

 

   ゴメンなさい‼︎   寒いのに、私が帰ってきた7時半くらいから、ずっと外にいたんだね(T . T)   車の前に毛布があったのがせめてもの救いでした。
   夜中だから大声出しちゃいけないと、小声で吠えたのもいじらしい。

 

   すぐに車を動かし、解放。ミルは庭の隅に走っていき、オシッコ。それで呼んだんだね^^;

 

   もうハウスに入れるのに、まだ玄関に向いてお座りしてる?  今度はなんだろう⁇

 

 

 

 

   寝転んでると、チャーの顔が上に。

 

   もっと可愛かったんだけど、うまく撮れませんでした^^;

奇跡

2017.11.21

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   ちょっと前にミルのリードに巻かれてできた、くっきりとした傷跡。

 

   オーディションの時、どうやって隠そうかと思っていたけど、準備したサンダルの紐がピッタリ重なるという奇跡。

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